Intramuros@Manila


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マニラ湾夕陽百選 Manila Bay sunset
幸せの虹色の雲 iridescent clouds

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Chinatown@Manila① Slide Show

彩雲

彩雲

2015年4月5日日曜日



前回この写真撮影に成功したのは2010年ですから5年ぶりということになります。
と言うより今まで2回しか撮れていないということです。 気象条件が整わないと撮れない写真です。  ベイウオークからの距離は直線で50キロはあります。 よほど空気が澄んだ日でないと肉眼ではみることはできません。 太陽と十字架が重なるのは4月2日だけです。

2014年4月23日水曜日

    “フィリピノ語
       という言語はない


「フィリピノ語ジャパニーズ語という如し」

「フィリピノ語禍根残した大誤訳」

Filipino (Pilipino) is the national language of the Philippines.

フィリピン大学に外務省から派遣された研修生も外大の教授になった人もこの文章が正確に翻訳できなかった。


『フィリピン共和国の国語はタガログ弁ではピリピノ(国語)、英語ではフィリピノ(国語)という。数ある方言の中から中心地のマニラ地域で使われているタガログ弁を憲法で国語と定めPilipino (フィリピン語)とし、英語ではFilipino(フィリピン語)とした。』 つまりピリピノ語とかフィリピノ語ということばを別に作ったということではなく共通語の国語、フィリピン国の言語、フィリピン語を決めたということである。 日本の国語は英語ではJapanese 
(日本語=国語)であるがジャパニーズ語とは誰も言わない。 日本の通知票には日本語ではなく「国語」となっている。 同じようにフィリピンの通知票には「フィリピノ」となっている。  ちなみに古い英語の辞書を持っているひとはFilipino で辞書を引いてみるとよい。 Filipino には「フィリピン人」はあるが「フィリピン語」はない。 今の辞書にはあるが「フィリピノ語」となっているものが多い。 「フィリピノ語」としてフィリピン語の解説書を出した張本人たちはフィリピン大好人間たちを大混乱に陥れて自分たちの最近の本はことわりもなしに「フィリピン語」としている。 18年前に指摘したがマニラ新聞も最近になって訂正した。 責任は外務省と外大にもある。 問題は言語学者と言われている人たちが今でも「フィリピノ語」や「ピリピノ語」でもかならずしもまちがいではないと思っていることにある。 


なんども書き換えた情報
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%B3%E8%AA%9E